2017年版『投資カレンダー』がついに販売開始!
完売必至の人気カレンダー、お求めはお早めに!!

2016年6月23日、英国のEU離脱を決める国民投票日は「ポイントの日」だった!
過去の数々の相場の転換点を「ポイントの日」として予告してきた。
「投資カレンダー」の最新版が今年も発売!!

《特別付録》
大好評につき今年も実現!
持ち運び自在の“投資カレンダーmini(抜粋版)”

【発売日】2016年10月21日
【体裁】壁掛けタイプ サイズ:縦504mm×横364mm (オールカラー)
【価格】2,700円(本体2,500円+税)

株式投資に必要な重要日程や月ごとの市場傾向を明示した画期的カレンダー。
株式・投資評論家の大岩川源太が相場の流れを「源太の作戦」と「ポイントの日」で予測。
勝つための投資戦略をここに伝授!!

【主なカレンダーコンテンツ】
1、 毎月の相場傾向と対策を大岩川源太が詳しく分析
~投資の指針となる詳細な解説~
① 月ごとの市場傾向を記した「毎月の傾向」
② 運用者の経験が凝縮された「源太の作戦」
③ 相場の流れの分岐点「ポイントの日」

2、 毎月の傾向が一目で分かるグラフ

3、 重要日程をカレンダーに記載
① ニューヨーク、ロンドンの市場休場日
② 欧米のサマータイムの開始、終了日
③ 日本と米国の「SQ」の日程
④ FOMC(連邦公開市場委員会)日程
⑤ ECB(欧州中央銀行)理事会日程
⑥ 日銀金融政策決定会合日程
⑦ 投資家心理に影響を与える、月の満ち欠け、惑星の動き
⑧ 株主配当や優待の「権利付最終日」や受渡しの「月内最終日」の日程
⑨ 二十四節気、六曜、行事など、基本的カレンダー情報も網羅

 

【著者プロフィール】
大岩川源太(おおいわがわ・げんた)

株式・投資評論家。政治、経済、外交の流れをふまえた市場解説に定評がある。国内証券会社勤務の経験から、機関投資家の行動心理を分析した独自の観測手法を確立し、その深い読みで、2006年1月のライブドアショック、2008年9月のリーマンショック、2013年5月23日の日経平均1143円安など過去の大暴落日をピンポイントで予測した。過去の『投資カレンダー』でも「ポイントの日」により相場の転換点を指摘している。現在はラジオNIKKEIの出演、講演など多方面で活躍中。
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